沿革

沿革

MASCOT

名前:こばり
性別:男の子
生年月日:2002年2月19日

沿革

マスコットキャラクター

ビームス・デザイン・コンサルタントは前身である構造設計事務所としての創業であったため、構造部材の一つであるBeam:小梁(こばり)をヒントに社名が決定されたそうです。Beamは他にも、輝きや比喩的に笑顔という意味もあるんだそうです。構造のデザインだけではなく、笑顔もデザインってことですね♪ 今後ともよろしくお願いします。
弊社の沿革 年月 業界に影響のあった社会の動き
有限会社ビームス・デザイン・コンサルタント設立
所在地:東京都豊島区東池袋一丁目
資本金:3百万円
2002年2月
株式会社ビームス・デザイン・コンサルタントに
組織変更
新株を発行して資本金を1千万円に増資
2004年2月
東京都豊島区南池袋一丁目へ移転 2004年8月

ホームページ開設

今では当たり前のようにあるHPですが、当時この業界では珍しかったようですね

今では当たり前のようにあるHPですが、当時この業界では珍しかったようですね
2005年3月
品質管理部発足 2005年4月

このときは、取材依頼やお客様の問い合わせで一日中電話が鳴りっぱなしでした

このときは、取材依頼やお客様の問い合わせで一日中電話が鳴りっぱなしでした
2005年11月 耐震強度構造計算書偽装事件
元一級建築士が構造計算書を偽装していたことが公表されたことに始まる一連の事件で、建築基準法で定める耐震強度指針値の半分以下という物件も見つかり、社会的に大問題となりました。
総務部発足 2006年3月
現在の経営理念である「一社是三社訓」を制定 2006年10月
2006年10月 不動産プチバブル
この年の全国の分譲マンション着工戸数は、過去最高の238,614戸となりましたが、3年後には1/3以下の76,678戸と驚異の落ち込みとなりました。
東京都豊島区南池袋二丁目へ移転 2007年3月
2007年6月 建築基準法・建築士法などの改正
耐震偽装事件をきっかけとして、建築物の安全性の確保を図ることを目的に、2006年6月に改正され2007年6月に施行されました。「指定構造計算適合性判定機関」が設けられ、一定の規模以上の建築物については構造計算審査が義務付けられました。当時は、法律施行の準備期間が短かったため、「指定構造計算適合性判定機関」などの人的確保も十分ではなく、建設業全体の景気に大きく影響を及ぼしました。
CAD課発足 2008年1月

建築基準法改正により適合性判定に関する業務が追加され落ち着かない日々が続いていましたが、ようやく憤れてきたころに、サブプライムローン破綻をきっかけに世界同時不況が起きましたねこのときは、建築業界も大打撃を受けました

建築基準法改正により適合性判定に関する業務が追加され落ち着かない日々が続いていましたが、ようやく慣れてきたころに、サブプライムローン破綻をきっかけに世界同時不況が起きましたね
このときは、建築業界も大打撃を受けました
2008年9月 リーマン・ショック
リーマン・ブラザーズは米国第4位の投資銀行でしたが、サブプライムローンと呼ばれる高リスクの住宅ローンで大規模な損失を計上し、2008年9月15日破綻、その後、対米の大手金融機関が連鎖的に経営危機に陥るなど、金融不安が深刻化しました。
耐震診断課発足 2009年11月
ロゴマーク 商標登録 第5599921号 2010年6月
営業部発足 2011年1月
2011年3月 東日本大震災
2011年3月11日14時46分18秒、東北地方太平洋沖地震が発生しました。地震の規模はモーメントマグニチュード9.0で、発生時点において日本周辺における観測史上最大の地震でした。最大震度は、宮城県栗原市で観測された震度7で、この地震により、巨大な津波が発生し、東北地方と関東地方の太平洋沿岸部に壊滅的な被害が発生しました。震災による死者・行方不明者は18,498人、建築物の全壊・半壊は合わせて40万438戸と確認されています。
維持保全部発足 2011年4月 東京都における緊急輸送道路沿道建築物の
耐震化を推進する条例が施行

阪神・淡路大震災の際、耐震性が低い建物が倒壊して道路を塞ぎ、消防による救援活動や援助物資の輸送活動などが大幅に遅れたことを教訓とし、都は震災時に主要幹線道路沿いに立つ建築物を対象に耐震化を推進し、震災から都民の生命と財産を保護するとともに、首都機能を確保することを目的として、2011年3月18日に公布、2012年4月から沿道建築物の所有者に耐震診断の実施が義務付けられました。
設備設計部発足 2011年5月
【中期間】キャッチコピー制定
私たちは、構造設計と設備設計の二本柱で
お客様をサポートします。
2011年9月
【長期間】キャッチコピー制定
四つ葉がつくる、豊かな未来。
2011年10月

創立10周年

おかげさまで10周年を迎えることができました。今後も社員一同一致団結して業務に取り組んでいきます 

おかげさまで10周年を迎えることができました。今後も社員一同一致団結して業務に取り組んでいきます
2012年2月
2012年5月 東京スカイツリー開業
東京都墨田区、電波塔・観光施設として開業しました。全高(尖塔高)634m、軒高(塔本体の屋上の高さ)497mは、2011年11月17日に世界一高いタワーとしてギネス世界記録の認定を受け、人工の建造物としてはこの時点でブルジュ・ハリーファの828mに次ぐ世界第2位となります。
【実務から見た「構造設計語録」かるた】制作 2012年6月
2012年12月 アベノミクス政策
安倍政権は、日本経済の課題を克服するため、「デフレからの脱却」と「富の拡大」を目指し、「3本の矢」を経済政策として掲げました。
第1の矢:大胆な金融政策
第2の矢:機動的な財政政策
第3の矢:民間投資を喚起する成長戦略
【短期間】キャッチコピー制定
地震リスク分析をご存知ですか?
まずは把握することが安全への第一歩です。
2013年3月
2013年9月 2020年オリンピック・パラリンピックが56年ぶりに東京で開催決定

利益剰余金の一部を組入れ、資本金を1億円に増資

弊社の投計で建築確思下付された総延床面積が「3,000,000m2」を超えました!

弊社の設計で建築確認下付された総延床面積が「3,000,000m²」を超えました!
2013年10月
2013年11月 建築物の耐震改修の促進に関する法律の改正
病院、店舗、旅館などの不特定多数の方が利用する建築物及び学校、老人ホームなどの避難に配慮を必要とする方が利用する建築物のうち大規模なものについて、耐震診断を行い報告することを義務付けし、その結果を公表することとしました。さらに、耐震性に係る表示制度を創設し、耐震性が確保されている旨の認定を受けた建築物について、その旨を表示できることになりました。
2014年4月 消費税率8%に増税
第二事務所開設
東京都知事登録第59822号
2014年12月
意匠設計部発足 2015年3月
【中期間】キャッチコピー制定
私たちは"構造と設備に強い総合設計事務所"として
お客様をサポートします。
2015年4月
2015年6月 改正建築士法が施行
延べ面積が300m²を超える建築物における設計・工事監理に関する業については、書面による契約締結が義務化されました。また、延べ面積が300m²を超える建築物の新築工事については、今後は委託者が許諾していても、委託を受けた設計または工事監理の業務の一括再委託(いわゆる丸投げ)が禁止となりました。
2016年4月 熊本地震
2016年4月14日21時26分34秒、熊本地震が発生しました。地震の規模はモーメントマグニチュード6.2で、最大震度は熊本県益城町の震度7でした。九州地方での震度7は観測史上初めてで、家屋被害は震度7が短期間に2回観測されるという前例のない地震であったため、2000年の建築基準法改正で耐震基準がさらに強化された後に建てられた住宅にも関わらず、前震には耐えたが、本震で倒壊したという事例が多くありました。

総延床面積「4,000,000m²」

弊社の投計設計で建築確認下付された総延床面積が「4,000,000m2」を超えました!

弊社の設計で建築確認下付された総延床面積が「4,000,000m²」を超えました!
2016年11月

創立15周年

おかげさまで15周年を迎えることができました。今後も皆様のご期待ご要望に沿えますよう、社員一丸となってより一層邁進して参ります

おかげさまで15周年を迎えることができました。今後も皆様のご期待ご要望に沿えますよう、社員一丸となってより一層邁進して参ります
2017年2月
品川支社開設
所在地:東京都品川区大崎三丁目
2017年4月
東京都品川区北品川五丁目へ支社移転 2019年2月
CG制作課発足 2019年3月
年月 項目
2002年2月

弊社の沿革

有限会社ビームス・デザイン・コンサルタント設立
所在地:東京都豊島区東池袋一丁目
資本金:3百万円

2004年2月

弊社の沿革

株式会社ビームス・デザイン・コンサルタントに
組織変更
新株を発行して資本金を1千万円に増資

2004年8月

弊社の沿革

東京都豊島区南池袋一丁目へ移転

2005年3月

弊社の沿革

ホームページ開設

今では当たり前のようにあるHPですが、当時この業界では珍しかったようですね
今では当たり前のようにあるHPですが、当時この業界では珍しかったようですね
2005年4月

弊社の沿革

品質管理部発足

2005年11月

弊社の沿革

このときは、取材依頼やお客様の問い合わせで一日中電話が鳴りっぱなしでした
このときは、取材依頼やお客様の問い合わせで一日中電話が鳴りっぱなしでした

業界に影響のあった社会の動き

耐震強度構造計算書偽装事件
元一級建築士が構造計算書を偽装していたことが公表されたことに始まる一連の事件で、建築基準法で定める耐震強度指針値の半分以下という物件も見つかり、社会的に大問題となりました。

2006年3月

弊社の沿革

総務部発足

2006年10月

弊社の沿革

現在の経営理念である「一社是三社訓」を制定

2006年10月

業界に影響のあった社会の動き

不動産プチバブル
この年の全国の分譲マンション着工戸数は、過去最高の238,614戸となりましたが、3年後には1/3以下の76,678戸と驚異の落ち込みとなりました。

2007年3月

弊社の沿革

東京都豊島区南池袋二丁目へ移転

2007年6月

業界に影響のあった社会の動き

建築基準法・建築士法などの改正
耐震偽装事件をきっかけとして、建築物の安全性の確保を図ることを目的に、2006年6月に改正され2007年6月に施行されました。「指定構造計算適合性判定機関」が設けられ、一定の規模以上の建築物については構造計算審査が義務付けられました。 当時は、法律施行の準備期間が短かったため、「指定構造計算適合性判定機関」などの人的確保も十分ではなく、建設業全体の景気に大きく影響を及ぼしました。

2008年1月

弊社の沿革

CAD課発足

2008年9月

弊社の沿革

建築基準法改正により適合性判定に関する業務が追加され落ち着かない日々が続いていましたが、ようやく憤れてきたころに、サブプライムローン破綻をきっかけに世界同時不況が起きましたねこのときは、建築業界も大打撃を受けました
建築基準法改正により適合性判定に関する業務が追加され落ち着かない日々が続いていましたが、ようやく慣れてきたころに、サブプライムローン破綻をきっかけに世界同時不況が起きましたね
このときは、建築業界も大打撃を受けました

業界に影響のあった社会の動き

リーマン・ショック
リーマン・ブラザーズは米国第4位の投資銀行でしたが、サブプライムローンと呼ばれる高リスクの住宅ローンで大規模な損失を計上し、2008年9月15日破綻、その後、対米の大手金融機関が連鎖的に経営危機に陥るなど、金融不安が深刻化しました。

2009年11月

弊社の沿革

耐震診断課発足

2010年6月

弊社の沿革

ロゴマーク 商標登録 第5599921号

2011年1月

弊社の沿革

営業部発足

2011年3月

業界に影響のあった社会の動き

東日本大震災
2011年3月11日14時46分18秒、東北地方太平洋沖地震が発生しました。地震の規模はモーメントマグニチュード9.0で、発生時点において日本周辺における観測史上最大の地震でした。最大震度は、宮城県栗原市で観測された震度7で、この地震により、巨大な津波が発生し、東北地方と関東地方の太平洋沿岸部に壊滅的な被害が発生しました。震災による死者・行方不明者は18,498人、建築物の全壊・半壊は合わせて40万438戸と確認されています。

2011年4月

弊社の沿革

維持保全部発足

業界に影響のあった社会の動き

東京都における緊急輸送道路沿道建築物の耐震化を推進する条例が施行
阪神・淡路大震災の際、耐震性が低い建物が倒壊して道路を塞ぎ、消防による救援活動や援助物資の輸送活動などが大幅に遅れたことを教訓とし、都は震災時に主要幹線道路沿いに立つ建築物を対象に耐震化を推進し、震災から都民の生命と財産を保護するとともに、首都機能を確保することを目的として、2011年3月18日に公布、2012年4月から沿道建築物の所有者に耐震診断の実施が義務付けられました。

2011年5月

弊社の沿革

設備設計部発足

2011年9月

弊社の沿革

【中期間】キャッチコピー制定
私たちは、構造設計と設備設計の二本柱で
お客様をサポートします。

2011年10月

弊社の沿革

【長期間】キャッチコピー制定
四つ葉がつくる、豊かな未来。

2012年2月

弊社の沿革

創立10周年

建築基準法改正により適合性判定に関する業務が追加され落ち着かない日々が続いていましたが、ようやく憤れてきたころに、サブプライムローン破綻をきっかけに世界同時不況が起きましたねこの時は、建築業界も大打撃を受けました
おかげさまで10周年を迎えることができました。今後も社員一同一致団結して業務に取り組んでいきます
2012年5月

業界に影響のあった社会の動き

東京スカイツリー開業
東京都墨田区、電波塔・観光施設として開業しました。全高(尖塔高)634m、軒高(塔本体の屋上の高さ)497mは、2011年11月17日に世界一高いタワーとしてギネス世界記録の認定を受け、人工の建造物としてはこの時点でブルジュ・ハリーファの828mに次ぐ世界第2位となります。

2012年6月

弊社の沿革

【実務から見た「構造設計語録」かるた】制作

2012年12月

業界に影響のあった社会の動き

アベノミクス政策
安倍政権は、日本経済の課題を克服するため、「デフレからの脱却」と「富の拡大」を目指し、「3本の矢」を経済政策として掲げました。
第1の矢:大胆な金融政策
第2の矢:機動的な財政政策
第3の矢:民間投資を喚起する成長戦略

2013年3月

弊社の沿革

【短期間】キャッチコピー制定
地震リスク分析をご存知ですか?
まずは把握することが安全への第一歩です。

2013年9月

業界に影響のあった社会の動き

2020年オリンピック・パラリンピックが56年ぶりに東京で開催決定

2013年10月

弊社の沿革

利益剰余金の一部を組入れ、資本金を1億円に増資

弊社の投計で建築確思下付された総延床面積が「3,000,000m2」を超えました!
弊社の設計で建築確認下付された総延床面積が「3,000,000m²」を超えました!
2013年11月

業界に影響のあった社会の動き

建築物の耐震改修の促進に関する法律の改正
病院、店舗、旅館などの不特定多数の方が利用する建築物及び学校、老人ホームなどの避難に配慮を必要とする方が利用する建築物のうち大規模なものについて、耐震診断を行い報告することを義務付けし、その結果を公表することとしました。さらに、耐震性に係る表示制度を創設し、耐震性が確保されている旨の認定を受けた建築物について、その旨を表示できることになりました。

2014年4月

業界に影響のあった社会の動き

消費税率8%に増税

2014年12月

弊社の沿革

第二事務所開設
東京都知事登録第59822号

2015年3月

弊社の沿革

意匠設計部発足

2015年4月

弊社の沿革

【中期間】キャッチコピー制定
私たちは"構造と設備に強い総合設計事務所"としてお客様をサポートします。

2015年6月

業界に影響のあった社会の動き

改正建築士法が施行
延べ面積が300m²を超える建築物における設計・工事監理に関する業については、書面による契約締結が義務化されました。また、延べ面積が300m²を超える建築物の新築工事については、今後は委託者が許諾していても、委託を受けた設計または工事監理の業務の一括再委託(いわゆる丸投げ)が禁止となりました。

2016年4月

業界に影響のあった社会の動き

熊本地震
2016年4月14日21時26分34秒、熊本地震が発生しました。地震の規模はモーメントマグニチュード6.2で、最大震度は熊本県益城町の震度7でした。九州地方での震度7は観測史上初めてで、家屋被害は震度7が短期間に2回観測されるという前例のない地震であったため、2000年の建築基準法改正で耐震基準がさらに強化された後に建てられた住宅にも関わらず、前震には耐えたが、本震で倒壊したという事例が多くありました。

2016年11月

弊社の沿革

総延床面積「4,000,000m²」

弊社の設計で建築確認下付された総延床面積が「4,000,000m2」を超えました!
弊社の設計で建築確認下付された総延床面積が「4,000,000m²」を超えました!
2017年2月

弊社の沿革

創立15周年

おかげさまで15周年を迎えることができました。今後も皆様のご期待ご要望に沿えますよう、社員一丸となってより一層邁進して参ります
おかげさまで15周年を迎えることができました。今後も皆様のご期待ご要望に沿えますよう、社員一丸となってより一層邁進して参ります
2017年4月

弊社の沿革

品川支社開設
所在地:東京都品川区大崎三丁目

2019年2月

弊社の沿革

東京都品川区北品川五丁目へ支社移転

2019年3月

弊社の沿革

CG制作課発足